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心に余裕を!!

福岡市でおととし2008年の9月におきた
この事件を覚えている方も多いのではないでしょうか。
今日、その事件の初公判の記事を見つけました。

母親、無罪主張=「副作用」で責任能力争う-小1男児殺害初公判・福岡地裁


報道によれば、夫婦と子供の3人家族。

被害者である当時6歳の弘輝君は発達障害があり、
特別支援学級に通う小学校1年生の男の子。
多動な面があり、落ち着きがなく、すぐどこかに行ってしまう子。

加害者となってしまったお母さんは
ご自身も筋繊維痛症ということで病弱で
ご自身の病気や子育てに悩み
精神的にも病み、抗うつ剤を処方されていたとの事です。

とても、孤独で追い詰められた状況だったのだろうと思います。

報道記事を読んでいただければわかるのですが、
このお母さんは、本当に孤独で追い詰められていたのだと思います。
それでも、子供を愛するからこそなんとか頑張ってきたのでしょう。
ご自身の病気をおして、発達障害で動き回る子供の相手をするのは
肉体的にも、精神的にも辛い事だったと思います。

見返りを求めないのが愛だと言いますが
人間誰しも、努力したことの結果は求めるものです。
子供に注ぐ愛の結果。努力した事の結果が子供の育ち。
身を削って育てている子供。
孤軍奮闘し、頑張っているお母さん。
そして、その頑張りが子供に伝わらず、
子育てに疲弊しきっていたときに、愛する子供から

「病気のママなんかいらん。早く死んでしまえ」

と、言われたときの辛さ

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普通に幸せな結婚をし、子供を授かった時
親は誰でも、子供を囲んだ幸せな生活を思い描くのではないでしょうか。
子育ては大変かもしれないけど、かわいい我が子を囲んだ家庭

しかし、我が子には障害があった。
発達障害に限らず、親はその事実を乗り越え
我が子を支えて生きて行かなくてはならない。

まず、受け止めるだけでも大変な労力を要すること。
そして、子育てにプラスαが加わる。

育てにくい子供。介助が必要な子供。目が離せない子供。
親は、子供への愛と責任感から子供を育てる。

子育てにおいて自己犠牲はつきものである。

ただ、その事を犠牲と受け止めるのか
そうでないのかは、その親の受け止め方次第。

ずっと、自己犠牲感を感じていた親だとしても
何かのきっかけで、
ドーンと大きな心で構えていられるようにもなるのだ。

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子供が何か問題を起こしたとき
自分のやりたい事が子供がいる事で出来なくなったとき

この子さえいなければ

そう、思った事はありませんか?

そんな事思うのは親として失格だといわれるかもしれませんが
私は、そう思うのは人間の感情としては仕方ないと思います。

この子さえいなければ、もっと楽に生きれる
この子さえいなければ、こんな辛い思いをしなくてもいい
この子さえ、問題をおこさなければ
この子さえ、ちゃんとしてくれたら

でも、本当にいなくなったら
そう思った事をきっと後悔するのではないか

そう思いながら、子供への愛や責任感に板ばさみになる自分の心
こんな事、思う私は親として失格なんだって自分を責める気持ち
でも、周囲からは親だからと責められる事も多い子育て
きっと、こころが疲れているんです。追い詰められているんです。

どんな子でも、私は本当はこの子を愛してる
この子がいるから頑張れる
自分の心が健康な時はきっと、そう思えるのだと思う。

子供はどんな子だって思うようには育たないものなんです。
私だって、どれだけ親に反抗したり心配かけたりしたことか。

自分だけで子供を育てなければならない。
そう思い込むと、自分の心が疲れてしまいます。
自分の心に余裕がなければ、他人に優しくなんてできないもの。

心が疲れてしまう事が、自分の中の余裕をなくし
虐待や、子殺しや無理心中に繋がるのではないでしょうか。
そう考えると、この加害者となってしまったお母さん予備軍は多いのではないでしょうか。

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殺してしまったという行為は許されるものでありませんが
このお母さんの気持ちがわかる!!
と思った当時のことを思い出します。

育児に悩み将来を悲観したのがきっかけで起きた事件。
子育てをしている親として決して他人事ではないと思います。
そして、この事件は子育てのみならず、介護にもつながると思います。
今、介護疲れが原因の事件も多いですもの。

知的障害を伴わない発達障害は周囲から理解されにくく、
悩んでいる親はたくさんいると思います。
そして、発達障害といっても、公的には障害と認められない。
彼らは、困難を抱えながら社会の中で生きていくしかないのです。

子育てに悩む孤独な母親をどのように支えるか
そして、知的障害を伴わない発達障害をどう受け止めるか
これは、この事件が残した課題なのではないでしょうか。


追記に関連記事をまとめていますので、気になる方は読んでみてくださいね。



子育てをしている人や介護をしている人へ・・・

決して一人で抱え込まないでほしい
そして、出来るだけ意識して自分の心を健康に保てるように
利用できるものは、なんでも利用しよう。
世間体なんて、気にしない。
心に余裕があれば、ドーンって構えてられるから。

親の笑顔が子供にとって一番の幸せ
ママの笑顔と怒り顔どっちがいい?

悩む事が多くても、同じ事やるなら少しでも笑顔で楽しんで
頑張りすぎない程度に頑張りましょう。
だって、いっつも頑張ってるもん。



記事がまとまらず、いっつも長くなってしまいます。
お付き合いいただきありがとうございました。
ちなみに、記事は私の私見ですのでご了承くださいませ♪



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<小1男児殺害>母親が起訴内容認める 福岡地裁で初公判
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100303-00000043-mai-soci

福岡市西区の小1男児殺害事件(08年9月)で、殺人罪に問われた母親の富石薫被告(36)の初公判が3日、福岡地裁(松下潔裁判長)で始まった。被告は起訴内容を認めたが、弁護側は被告の抗うつ剤服用に触れ「事件当時は心神喪失か心神耗弱の状態だった」と刑事責任能力を争う姿勢を示した。一方、検察側は「発達障害の息子の暴言・暴力に対する日ごろの憤まんを爆発させて絞殺した」と動機を述べた。

 検察側は冒頭陳述で事件の背景を「被告の病気(線維筋痛症)と息子の障害にある」と指摘。事件への経緯を「犯行前に便座から立ち上がるのを手伝ってもらった時、息子から『くそばばあ。病気のママなんていらん。早く死んでしまえ』とののしられ、日ごろからかばんに忍ばせていたビニールホースで絞殺した」と述べた。首を絞める際に、ホースの一方を足で押さえ、一方を両手で力いっぱい引っ張ったという。

 また▽遺体を隠した▽息子のGPS(全地球測位システム)機能付き携帯電話を雑木林に捨て第三者の犯行に見せかけた--といった事件後の行動に言及し「完全責任能力があった」と主張した。

 弁護側は「無罪か刑を減軽すべきだ」と主張し、被告の病歴や処方薬について詳細に言及。さらに「自分の病気や子育てで極度のストレスを抱えていたが、息子には愛情を持って接していた」と述べ、動機についての検察側主張を否定した。

 被告の精神状態を巡っては捜査段階で福岡地検が精神鑑定を行い、刑事責任を問えると判断。これに対し弁護側は公判前整理手続きで再鑑定を請求。地裁は今後の証拠調べを踏まえ採否を決める。

 起訴状によると、被告は08年9月18日、西区の小戸公園のトイレで、長男弘輝君(当時6歳)の首をビニールホースで絞めて殺害したとされる。【和田武士、金秀蓮】

 ◇筋繊維痛症と診断

 富石被告は06年、全身に痛みが走る難病「筋繊維痛症」と診断された。また、事件から約1カ月半前の08年8月には適応障害などと診断され、抗うつ剤を処方された。それから約1カ月。被告は服用量を変えるなどしながら飲み続けたが、9月9日に服薬自殺を図り、その9日後に事件は起きた。【和田武士】

母親、無罪主張=「副作用」で責任能力争う
 -小1男児殺害初公判・福岡地裁

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100303-00000059-jij-soci




当時の記事



福岡の小1殺害容疑で母親逮捕/育児に悩み、将来を悲観
http://news.shikoku-np.co.jp/national/main/200809/20080922000029.htm
【四国新聞社ニュース 2008/09/22 11:27】

福岡市西区の小学1年富石弘輝君(6)が殺害された事件で、福岡県警捜査本部は22日、殺人と死体遺棄の疑いで弘輝君の母親の薫容疑者(35)を逮捕した。

 調べに対し、薫容疑者は弘輝君の首を絞めて殺害したことを認め「育児に悩んでいた。自分の病気のこともあり将来を悲観し、子どもを殺して自分も死のうと思った」などと供述。捜査本部は犯行前後の行動など全容解明を急ぐ。

 調べでは、薫容疑者は18日午後3時20分ごろ、自宅近くの小戸公園トイレの障害者用個室で弘輝君の首を絞め殺害、トイレの裏に遺棄した疑い。弘輝君の携帯電話を首にさげるためのひもが凶器に使われたとみられる。携帯電話は殺害直後に、近くの雑木林に捨てたという。

 薫容疑者は「最初から殺すつもりで公園に行ったわけではない」と計画性は否認、殺害後は「見つからないようにトイレの裏に隠し、被害者を装うため周囲の人に捜してほしいと頼んだ」としている。

 関係者によると、弘輝君は1つのことに集中できなかったり、突然走りだすなど予想できない行動を取ったりすることがあり、通学先の市立内浜小学校では特別支援学級に在籍。

「母親の犯行とは…理解できない」。小1殺害、衝撃走る
http://www.yomiuri.co.jp/feature/2008ranking/article_year_top03.htm
【2008年9月22日 読売新聞】

男児を殺害したのは、母親だった。福岡市西区の小戸(おど)公園で近くの市立内浜小1年、富石弘輝(こうき)君(6)が殺害された事件で22日、母親の薫容疑者(35)が逮捕された。「病気を抱え、自分の将来を悲観した」と供述しているという薫容疑者。息子の捜索を依頼した母親が逮捕されたことに、住民や保護者には動揺が広がった。

 「息子がいなくなったんです」。薫容疑者は18日午後、弘輝君を最初に発見した男性(62)が公園のトイレから約100メートル離れたベンチにいる時、そう涙声で話しかけてきたという。

 散歩から帰ろうとしていて捜索に加わった近くの会社員女性(45)がベンチで背中をさすっていると、薫容疑者は携帯電話で家族に電話し、「何が起きたか分からないけど、すぐ来て」と叫んでいた。

 その後、「GPS(全地球測位システム)の反応が、山から出ました」と叫ぶ薫容疑者。持っていた携帯電話の画面に、弘輝君の携帯電話の位置を示す赤い印が現れたという。

 弘輝君がトイレ裏側の外壁と、外側の支柱のすき間(約50センチ)で見つかったのは午後4時過ぎ。第一発見者の男性が「おーい」と大声で周囲に知らせると、薫容疑者は「なんですか」とトイレに近寄ってきた。しかし、男性が「ショックを受ける」と思いとっさに制止すると、振り切っては行こうとしなかったという。

 事件翌日の19日、薫容疑者は福岡市内の斎場で行われた通夜に車いすに乗って参列した。参列者によると、親族から「犯人を殺してやりたい」との声が上がると、うめくような声で悲鳴を上げ自らのひざに突っ伏したという。

 20日の告別式後に小さなひつぎが斎場を出る際は、黒いTシャツ姿でほほえむ弘輝君の遺影を抱えたまま号泣し、知人らに抱えられて、崩れるように霊きゅう車に乗り込んでいた。

 弘輝君が通っていた内浜小では22日、田崎賢吾校長が記者会見し、「弘輝君が一番信頼していたのは母親。信じられない。こんな悲しいことはない」と語った。

 薫容疑者が自分の病気を苦にしていたと警察に供述したことについては「そこまで悩んでいたとは見受けられなかった」と話した。

 同小1年の息子を持つ女性(32)は「同じ母親として理解しがたい。信じていた母親に手をかけられたときの弘輝君の気持ちを考えると、いたたまれない。他人には考えが及ばない心の闇があったのか」と途切れがちに話した。

 15日の「敬老の日」に、弘輝君からお祝いの絵手紙をもらった福岡市西区の中村重男さん(72)は「最悪の結末。どんな事情があっても、わが子を手にかけることは許されない。殺す気になれば、どんなことでも出来たはず」と憤った。絵手紙は、初七日が明けたら形見として薫容疑者に渡そうと思っていた。「弘輝君は10月の運動会でリレーに出るのを楽しみにしていた。かわいそうでたまらない」と言葉を詰まらせた。

 小戸公園に設置された献花台にお茶を供えた会社員男性(60)は「子どもを守るべき母親の犯行とは……。理解できない」と顔を曇らせた。お菓子を供えた近くに住む主婦(63)は「地域の人に相談すれば助けられたかもしれないのに」と声を落とした。

◆育児熱心、PTAも
 薫容疑者は、親しい知人や学校関係者に「重い病気を抱えている」と話していたが、育児に熱心な母親としても知られていた。複数の知人らによると、薫容疑者は今年1月ごろまで夫(33)、弘輝君と一緒に、福岡市西区の実家に母や姉家族らと同居。弘輝君は近くの保育園に通園させていた。弘輝君をしかる姿は時折、見られたが、友達のけんかを止めた時は「頑張ったね」とほおずりしながら抱きしめる姿もあったという。

 弘輝君が4月に内浜小に入学した際は、PTA役員に立候補し、「自分は病気がちなのでどこまで頑張れるか分かりませんが、やれることは何でもします」と決意を述べた。PTA会報などの作成に携わっていたが、6月ごろからは「体調が悪い」と会合を欠席しがちになっていたという。

 近所の主婦(62)は数年前、薫容疑者から「手足の力が入らなくなる病気にかかっている」と打ち明けられたという。「同世代の母親らとも子育てについて相談し合う姿をよく見かけたが、深く悩んでいる様子はなかった」と話した。






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まったく、そのとうりです

私は、常日頃の口癖に”親や母である前に人間ですから!”という言葉があります。わが子も、知的障害ないため周りの人は、大げさじゃない?みたいな言われ方されたりします。なんで、私なんかのとこに障害児?神様がいるならたぶん、ミスッたとしか言えん!とも思っています。いなければなんて何度も思いました!受け入れるまでに4年かかりました。もっと、躾がちゃんとしていれば、私が、もっとしっかりすれば、いつの間にか治ってしまうかもとも思いました。市の育児支援的な場所にも何度も電話し、訪問してもらいました。おおむね、自分の話を聞いてもらう事が多かったです。でも、それが1つのストレスの発散になっていました。我が家は、夫が、アスペルガー疑いです。私の表情や動作からは、私の苦痛は読めません。育児もそれって、どーなの?な事が多いです。話をしていても、ふーん…とか、そう…とか、いわゆる、辛かったね!偉かったね!頑張ったね!的な言葉は言いません。わざと言わないのではなく、言うべきタイミングや空気が読めないからです。でも、なんとか、社会人としてやってます。大黒柱は、家族を養い守るという決まりごとに忠実です。→これは、逆に、いい方向につながってます。(笑)私が、初めて受け入れたのは、昨年、発達検査(ウィスクⅢ)をうけ、グラフという形で、息子の状態を見てからです。それまでは、医師と私の会話の中での憶測だったものがグラフとして出てきたわけです。さらに、次男が大きくなるにつれ明らかな違いがたくさんありました。申しわけないのですが、健常のお子さんは、こんなに楽な育児なのか…と初めて思いました。(長男の時は、こんなものなのだと勝手に思っていたので)で、何かが、ふっきれました。お兄ちゃんには、お兄ちゃんらしい人生を歩ませてあげればいいと。動物園とか獣医とか、キャンプ場の管理人とか、才能があれば、絵描きでも詩人でも…ようは、一般人らしく育たなくてもいいじゃん!って。ただ、どんな理由があろうともやってはいけない事があるという事だけは何年かかっても親の責任として教えていかなければいけないと思っています。人を傷つけたり、殺したり、物を盗んだり、おまわりさんのや行政のお世話になるような事だけはしてはいけない!どんな理由があっても!必ず、自分が吹っ切れる糸口がどこかにあると思います。でも、それは、自分でネットや本、医師とのかかわりの中で勉強する事も大事だと思います。誰かが、手を差し伸べてくれる事を待つのではなく、自分から動く努力も必要だと。
この事件は、そういった事を気づかせてくれる部分がたくさんあるように思います。そして、泣いてもいいけど、ふさいでもいいけど、そんな気持ちを
吐き出せる場所、避難場所を常日頃から、探しておくことが大事です。
私にとっては、キャンプに行く事がそれでした。

なにはともあれ、
笑顔になれるなら
手抜きしたっていいんです!

Re: まったく、そのとうりです

親や母である前に人間ですから!!
確かにそうですね。
障害っていうくらいだから、治ることはないけど育ちで改善されることは多いと思ってます。
それに、他の子と比べたらゆっくりでも確実に成長してますもの♪
親が笑顔でいる余裕がなければ、それは、そのまま子供に跳ね返る気がします。
決してやっていはいけない事、そのポイントは押さえつつ
その子らしさは大事にしたいですし、後の事は少々目をつぶってもいいのではないかと思ってます。
ストレス解消、気持ちの切り替え方法
これ、子供に教えていかないといけないことなのだけど、
親も自分にあった方法を知っておかなきゃいけませんね。

気持ちの浮き沈みは、仕方ない
でも、それを上手にコントロールして、子供に悪影響与えないようにしたいと思います。
お互い、手抜きしながら頑張りましょう♪
プロフィール

sakura4703

Author:sakura4703
フルタイムで働くアラフォー主婦です。
子供のこと中心のブログですが、私の趣味なども書いていきたいと思います。気軽にコメント&あしあと残してください。
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※更新頻度はまちまちです^^;

***私の子供たち***

長男(高1)
 小2の終わりに高機能広汎性発達障害と診断を受けました。
次男(中1)
 やんちゃで要領のいい男の子です。

長男は小3から小6まで少年野球をやっていました。次男くんの野球は現在進行形です♪

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